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初詣の甘酒接待 中止のお知らせ

例年、1月1日午前0時~午前1時30分頃(夜中)に境内にて甘酒をふるまっていますが、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため令和3年は中止致します。ご了承ください。

2020年12月15日

【重要】正月祈祷・初詣のコロナ対策について

【正月期間中のコロナウィルス感染拡大防止対策について】
正月期間中は混雑が予想されます。コロナウィルス感染拡大防止のため、以下の点にご協力よろしくお願い致します。

 ◎「参拝」の場合
 ・必ずマスクを着用してお越しください。
 ・長時間同じ場所に留まらず、会話は控えめにお願い致します。
 ・手水、拝殿前の鈴緒は中止していますのでご了承ください。

 ◎厄年・家内安全など「ご祈祷」をされる場合
 ・特定の時間に人が集中するのを避けるため、事前に予約をお願い致します。
 ・必ずマスクを着用してお越しください。
 ・拝殿入口に手指用の消毒液を設置しますのでご利用ください。
 ・密集/密接を避けるため拝殿に上がる人数を制限する場合があります。
  なるべく少人数でお越しください。
 ・拝殿内は換気のため、扉を開放致します。暖かい格好でお越しください。

※例年、1月1日~3日は混雑致します。お急ぎでない場合は、時期をずらしての来社をご検討ください。

2020年12月03日

令和3年の厄年・年祝いについて

来年(令和3年/2021年)の厄年・年祝いの一覧表を更新致しました。
尚、わかる範囲で本厄に該当の方々には、12月上旬頃ご案内を郵送しています。
詳しくは「ご祈祷」のページをご覧ください。

★☆ 正月の御祈祷受付時間についてのお願い ☆★
コロナ対策のため、ご祈祷は事前予約制です。
下記時間内で、事前にお電話にて予約をお願い致します。

1月1日・・・午前0時から午前2時(夜中)及び午前8時から午後3時まで。
1月2日・・・午前9時から午後3時まで。
1月3日・・・午前9時から午後3時まで。
1月4日~15日・・・午前9時から正午まで(午後は他の正月行事のためお受けできません)。
1月16日以降・・・午前9時から午後3時まで。

※先着順での受付となります。予約時期によってはご希望に添えない場合があります。

ご予約・お問い合わせ先
新庄八幡宮 社務所 TEL.086-472-5330

2020年12月03日

2020年版『まいられぇ岡山』のご案内

岡山県の神社・仏閣を巡るガイド『まいられぇ岡山』(主催:山陽新聞社)の2020年版冊子が完成致しました。今年もスタンプラリー、フォトコンテストなど皆様の参加をお待ちしています。
最新版の冊子は拝殿正面の賽銭箱の横に置いてありますので、ご自由にお持ち帰りください。

2020年10月20日

御神札・御守 初穂料改定のお知らせ

全国の神社で授与している伊勢神宮の御神札「神宮大麻」について、初穂料が改定されることになりました。前回平成7年の改定以来24年が経過し、経済の変動、次期式年遷宮を展望するにあたり、改定もやむを得ないとの判断から、現行800円の神宮大麻は1000円になります。
(※神宮大麻の初穂料改定については、伊勢神宮と神社本庁からの通達によります。)

これに伴い、当社におきましても、現行700円の御神札と御守を800円に改定致します。
現行500円の御神札と御守、正月の縁起物(破魔矢・干支置物など)につきましては現行のまま改定はありません。
尚、改定は令和2年12月1日から実施致します。
コロナウィルスによる経済状況の悪化の中、誠に心苦しくありますが、事情ご賢察の上、ご了承のほどよろしくお願い致します。

2020年09月07日

【重要】秋祭の御神輿巡幸中止のお知らせ

令和2(2020)年の秋祭は10月10日(土)・11日(日)に執り行われます。
例年であれば、にぎやかに御神輿(おみこし)が町内を巡幸するところでありますが、皆様ご存じの通り、本年は新型コロナウィルスの流行により、人々が集まっての行事を行うことが難しい状況です。
御神輿の巡幸は密集・密接が避けられないこともあり、安全を考慮した結果、非常に残念ですが本年は子ども神輿を含む全ての御神輿の巡幸を中止と致します。
また、例年であれば御神輿がお山入りした後(日曜夕方)に境内で餅撒きを行っておりますが、餅撒きも中止と致します。ご理解・ご協力のほどよろしくお願い致します。
尚、神前で神職が祝詞(のりと)を奏上する「祭典(神事)」は通常通り行います※。

※秋祭は、神職が行う「祭典(神事)」と、氏子の皆様が行う「神賑行事」の2種類で構成されています。本年は「神賑行事」(=御神輿の巡幸など)は中止しますが、「祭典(神事)」は通常通り斎行致します(一般の方の参列はありません)。

2020年08月27日

【重要】夏祭(わくぐり祭)の夜店中止のお知らせ

7月10日の関係者による会議の結果、本年夏祭の夜店を中止することと致しました。

夜店の出店に向け対策を考えてまいりましたが、東京での感染拡大、また地方でも感染確認が増加している状況を踏まえ、本年は夜店を中止することを決定致しました。
楽しみにしていた皆様には申し訳ありません。

尚、神職が行う神事は通常通り齋行致します。
授与品(茅の輪付ばべの枝)の授与も通常通り行います。
新型コロナウイルス対策上、以下の点をご承知おきの上、ご参拝ください。

①参拝時間は7月26日17:00から20:00と致します。
②必ずマスクを着用してお越しください。
③消毒用アルコールを設置しますので手指の消毒をお願い致します。
④拝殿正面の茅の輪の”茅”は抜かないでください(持ち帰り用の茅を用意します)。

例年は翌日朝に撤去している拝殿正面の茅の輪を、7月30日まで設置します。
当日参拝ができない方は、この間に茅の輪をくぐり参拝、人形(ひとがた)を納めることも可能です。7月27日~30日は9:00~17:00の都合の良い時間にご参拝ください。

2020年07月11日

兼務社:田土浦坐神社 夏祭のお知らせ

令和2年(2020)の田土浦坐神社の夏祭は7月18日(土)・19日(日)の2日間です。
この時に授与される「火除札(ひよけのおふだ)」をご家庭でお祀りすると火事にならない、という言い伝えがあります。年間を通じてこの2日間だけしか授与されません。ぜひご参拝の上、お受けください。
火除札の授与は、18日は正午以降、19日は終日です。
尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、参拝の際は必ずマスクを着用してお越しください。
詳細は新庄八幡宮社務所(TEL.086-472-5330)までお問い合わせください。

【火除札 見本】

2020年07月10日

夏祭のコロナ対策について

当社の夏祭は7月26日(日)夕刻です。『備後国風土記』にでております”スサノオノミコト”の逸話(詳しくはこちら)に則り、茅の輪をくぐることにより流行病にかからぬ事、また、その収束を祈願致します。

6月20日の関係者による会議の結果、本年夏祭の夜店を出店することと致しました。この夜店は秋祭にお神輿(みこし)を舁(か)く氏子の”お祭り保存会”の人たちが出店するお店です。
尚、新型コロナウイルス対策上、いくつかの制限がありますことをご承知おきの上、ご参拝下さい。

また、最終決定の会議を7月10日に行います。それまでの感染状況により中止の選択肢もあり得ますので、最新の情報を当ホームページで確認してください。

【現時点での対策】
①参拝時間は7月26日17:00から20:00と致します。
②参拝の方は必ずマスクを着用して下さい。入口で非接触型検温計で体温測定を致します。消毒用アルコールを設置しますので手を消毒してから進んで下さい。入場人数の制限をする場合があります。
③参道、境内を一方通行とし、まず参拝、あらかじめお配りする「人形(ひとがた)」を納めた後、夜店をお楽しみ下さい。
④拝殿正面の茅の輪の”茅”は抜かないで下さい(持ち帰り用の茅を用意します)。
⑤金魚すくいなどの人が集中する催しはできません(金魚をあらかじめビニル袋に入れて渡すなどの工夫を考えています)。

尚、例年は翌日朝に撤去している拝殿正面の茅の輪を、7月30日まで設置します。
当日参拝ができない方は、この間に茅の輪をくぐり参拝、人形(ひとがた)を納めることも可能です。

2020年06月21日

夏祭(わくぐり祭)について

令和2年(2020)の夏祭(わくぐり祭)は、7月26日(日)です。
神職が行う神事は齋行致しますが、例年お祭り保存会が出店している夜店について、新型コロナウィルスの情勢を考慮し、6月20日に責任者が集まり対応を協議する予定です。
対応が決まり次第、ホームページでお知らせ致します。
氏子の皆様には、7月上旬~中旬頃に案内を郵送致します。

2020年06月13日

2020年版『まいられぇ岡山』発行延期のお知らせ

毎年6月下旬に発行している、岡山県の神社・仏閣を巡るガイド『まいられぇ岡山』(主催:山陽新聞社)の2020年版冊子について、新型コロナウィルス感染症の情勢を踏まえて、秋に発行を延期することとなりました。
スタンプラリー、フォトコンテストの開催も冊子に合わせて延期されます。
発行は10月下旬を予定しておりますが、今後の情勢次第で変更になる可能性もございます。
尚、この件に関するお問い合わせは山陽新聞社までお願い致します。

2020年05月16日

『日本書紀』講座のご案内(4/17・5/26追記あり)

令和2年は『日本書紀』が成立して1300年です。これを機に、山陽新聞カルチャープラザにて4月から「日本書紀を読む」と題した講座が開催され、当社の宮司が講師を務めます。

講座では、『日本書紀』を通じて、国の成り立ちや日本人がなぜお米を大切にするのか等、身近な事柄を例に分かりやすく解説していきたいと思います。古代の日本人が考えた日本国のあり方を、神話を通して一緒に考えてみましょう。

受講希望の方は、山陽新聞本紙(3月18日朝刊)、または山陽新聞カルチャープラザのホームページをご覧ください。

【講座内容】
講座名:「日本書紀を読む」
場所:山陽新聞カルチャープラザ 本部教室(岡山市北区柳町2-1-1 山陽新聞社本社ビル)
曜日・時間:毎月第3火曜日・13:30~15:00(令和2年4月21日開講、以降毎月1回開催)
定員:15名
受講料:6ヶ月 \9,000・3ヶ月 \4,500、教材費 \200/回

お問い合わせ先:山陽新聞カルチャープラザ  本部教室 TEL.086-803-8017

※どなたでも受講できますが、山陽新聞カルチャープラザへの入会が必要です。
 入会・受講申込は上記お問い合わせ先までお願い致します。

※新型コロナウィルス対策のため、開講に変更が生じる可能性があります。
 受講にあたっては山陽新聞カルチャープラザホームページ掲載のお知らせをご確認ください。

◎『日本書紀』とは?
養老4年(720年)に成立した、日本に伝存する最古の歴史書。舎人親王(とねりしんのう)らが編集した。神代から持統天皇(第41代天皇)の時代までの歴史を記す。全30巻。

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※以下、2020年4月17日追記

新型コロナウィルスの感染拡大による全都道府県への緊急事態宣言発令に伴い、山陽新聞カルチャープラザ全講座は休講となりました。再開時期は未定です。
最新情報については、山陽新聞カルチャープラザホームページをご覧ください。

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※以下、2020年5月26日追記

緊急事態宣言解除に伴い、山陽新聞カルチャープラザは6月より再開予定です。
「日本書紀を読む」については、6月16日(火)開講予定です。
受講の際はマスクを着用し、手指消毒の徹底など感染予防にご協力をよろしくお願い致します。

2020年03月18日

初詣の甘酒接待について

1月1日午前0時~午前1時30分頃(なくなり次第終了)まで、境内にて甘酒をふるまいます。
初詣の後は、暖かい甘酒で身体を温めてお帰りください。

協賛:新庄八幡宮 総代会

2019年12月30日

古いお神札・御守を返納する際のお願い

一年間家庭でお祀りした御神札(おふだ)や御守を返納する際や、お正月のしめ飾りを神社にお持ちになる際は、以下のことを守って古札納所(こさつのうしょ)にお返しください。

【返納できるもの】
神社から授与された御神札・御守
 → 紙袋・ビニール袋・新聞紙等には包まず、「御神札」「御守」のみでお返しください。
   神社で受けたものであれば、全国どこの神社のものでもお返しいただいて大丈夫です。
古い木製のお社(神棚)
 → 扉にガラスが使われている場合は、ガラスを外してからお持ちください。
お正月のしめ飾り
 → 橙(みかん)を外してからお納めください。

【返納できないもの】
神社以外(お寺など)から授与された御神札・御守
 → お寺でいただいたものはお寺へ、それぞれの宗教施設へご返納ください。
人形・ぬいぐるみの類
 → 当社は人形供養はおこなっておりません。人形供養のある寺社へご持参ください。
燃えない素材のもの(ガラス製・金属製・陶器製の祭器具や干支置物など)
 → 塩でお清めして、各自で廃棄処分してください(自治体の処分方法に従ってください)。
神社やお寺で入手したパンフレット・冊子類、暦(こよみ)・書籍など
 → 古紙として、自治体の処分方法に従って廃棄してください。
お正月の重ね餅、またそれらのパッケージ
 → 各家庭で処分してください。特に餅は"食べる"ことに意味があります。
その他、神社と関係のないもの

◎返納できるものか分からない場合は、神社の者にお尋ねください。
◎近年、神社と関係のないものや、お焚き上げできない素材のものが持ち込まれ、当社も処分に困っています。伝統文化の継承、環境保護の為に皆様一人一人のご理解とご協力をお願い致します。

2019年12月29日

正月祈祷のご案内

【厄年祓】
厄年は、男25歳・42歳、女19歳・33歳、男女61歳(いずれも数え年)で、古来この歳は災難の多い歳といわれており、人間の成長・変遷の過程の中での一つの節目を意味するものと思われます。私達の祖先の人々は、長い生活体験からこの歳を注意を要する歳ととらえて神前にお詣りしてきました。
お正月には氏神様にお詣りになりお祓いを受け、すがすがしい気持ちで一年を過ごされますよう、ご案内申し上げます。尚、わかる範囲で該当の方々には12月上旬郵送にてご案内しています。

<令和2年の本厄>
33歳 女・・・昭和63年生まれ
42歳 男・・・昭和54年生まれ
61歳 男女・・・昭和35年生まれ

本厄以外(前厄・後厄・年祝い)については「ご祈祷」のページをご覧ください。

【各種祈祷】
家内安全・社業繁栄・初宮詣・合格祈願など各種ご祈祷承っております。

★☆ 正月(1月1日~15日)の御祈祷受付時間についてのお願い ☆★
下記の時間内にお願いします。下記時間外及び16日以降にご祈祷希望の方は、あらかじめ電話でお確かめ下さい。

1月1日・・・午前0時から午前2時(夜中)及び午前8時から午後3時まで。
1月2日・・・午前9時から午後3時まで。
1月3日・・・午前9時から午後3時まで。
1月4日~15日・・・午前9時から正午まで(午後は他の正月行事のためお受けできません)。

※1~3日の昼前後は混雑が予想されます。タイミングによっては待ち時間が長くなる可能性がありますので、お時間に余裕をもってお越しくださいませ。

お問い合わせ先
新庄八幡宮 社務所 TEL.086-472-5330

2019年12月16日

令和2年の厄年・年祝いについて

来年(令和2年/2020年)の厄年・年祝いの一覧表を更新致しました。
尚、わかる範囲で本厄に該当の方々には、12月上旬頃ご案内ハガキを郵送致します。
厄年・年祝い、正月の祈祷時間について詳しくは「ご祈祷」のページをご覧ください。

2019年11月15日

秋祭のお知らせ

令和元(2019)年の秋祭は10月12日(土)・13日(日)に執り行われます。
秋祭は正式には「例祭(れいさい)」といい、一年を通して神社で最も由緒ある大きなお祭りで、氏子の人たちが感謝の誠を捧げ、賑やかにお祝いします。

神社には二基の御神輿(おみこし)があり、味野(井戸・橋本・城・本村)と阿津(赤崎・阿津・中筋・駅前4丁目)の神輿で、それぞれの町内を二日間巡幸します。

町内巡幸後の13日の夕刻(16:00頃)、神社の「一の鳥居」前から競い合うように、ある時は接近し、ある時は間合いを取りながら勇壮に宮入りします。
宮入り後、境内にて餅・お菓子撒きを行います。

是非ご家族お揃いでご参拝の上、御神輿の迫力を体感してください。

2019年09月14日

2019年版『まいられぇ岡山』のご案内

岡山県の神社・仏閣を巡るガイド『まいられぇ岡山』(主催:山陽新聞社)の2019年版冊子が完成致しました。今年もスタンプラリー、フォトコンテストなど皆様の参加をお待ちしています。
最新版の冊子は拝殿正面の賽銭箱の横に置いてありますので、ご自由にお持ち帰りください。

2019年07月01日

夏祭【わくぐり祭】のお知らせ

令和元年(2019)の夏祭【わくぐり祭】は7月28日(日)です。
境内の茅の輪がくぐれるようになるのは、祭典終了後の午後6時半頃の予定です。
当日は、わくぐり祭限定のお守り(ばべの枝に小さい茅の輪を付けたもの)も授与しています。是非ご参拝の上、お受けください。
氏子の皆様には、7月上旬~中旬頃に「人形(ひとがた)」を同封した案内を送付致します。
「人形」は神社にも置いていますので、ご入用の方はお申し付けください。

2019年06月22日

兼務社:田土浦坐神社 夏祭のお知らせ

令和元年(2019)の田土浦坐神社の夏祭は7月20日(土)・21日(日)の2日間です。
この時に授与される「火除札(ひよけのおふだ)」をご家庭でお祀りすると火事にならない、という言い伝えがあります。年間を通じてこの2日間だけしか授与されません。ぜひご参拝の上、お受けください。
火除札の授与は、20日は正午以降、21日は終日です。
詳細は新庄八幡宮社務所(TEL.086-472-5330)までお問い合わせください。

2019年06月22日

交通安全ステッカーが新しくなりました

新規デザインにて製作中だった、交通安全ステッカーが完成しました。
国産ジーンズ発祥の地である児島にちなんで、ジーンズのポケットをイメージしました。
タグ部分には新元号「令和(Reiwa)」も。写真は「授与品」のページをご覧ください。

2019年06月01日

「鷲羽旅情」歌碑除幕式を執り行いました

瀬戸内海国立公園の景勝地である鷲羽山(わしゅうざん)展望台の敷地内に、NPO法人 鷲羽山の景観を考える会により「鷲羽旅情」の歌碑が建てられ、完成を祝う神事を執り行いました。
神事の様子や、鷲羽山展望台からの眺めを、「フォトギャラリー」に掲載しています。是非、ご覧ください。

【関連リンク】
NPO法人 鷲羽山の景観を考える会(事務所:鷲羽山ビジターセンター)
岡山観光WEB 鷲羽山展望台

2019年01月26日

「フォトギャラリー」更新しました

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

フォトギャラリー」に平成31年1月1日~1月3日の日の出の写真を追加しました。
境内から撮影した、瀬戸内海の日の出の瞬間です。是非、ご覧ください。

2019年01月05日

初詣の甘酒接待について

1月1日午前0時~午前1時30分頃(なくなり次第終了)まで、境内にて甘酒をふるまいます。
初詣の後は、暖かい甘酒で身体を温めてお帰りください。

協賛:新庄八幡宮 総代会

2018年12月31日

正月祈祷のご案内

【厄年祓】
厄年は、男25歳・42歳、女19歳・33歳、男女61歳(いずれも数え年)で、古来この歳は災難の多い歳といわれており、人間の成長・変遷の過程の中での一つの節目を意味するものと思われます。
私達の祖先の人々は、長い生活体験からこの歳を注意を要する歳ととらえて神前にお詣りしてきました。
お正月には氏神様にお詣りになりお祓いを受け、すがすがしい気持ちで一年を過ごされますよう、ご案内申し上げます。
尚、わかる範囲で該当の方々には12月中に郵送にてご案内致します。

<平成31年の本厄>
33歳 女・・・昭和62年生まれ
42歳 男・・・昭和53年生まれ
61歳 男女・・・昭和34年生まれ

【各種祈祷】
家内安全・社業繁栄・初宮詣・合格祈願など各種ご祈祷承っております。

★☆ 正月(1月1日~15日)の御祈祷受付時間についてのお願い ☆★
下記の時間内にお願いします。下記時間外及び16日以降にご祈祷希望の方は、あらかじめ電話でお確かめ下さい。
1月1日・・・午前0時から午前2時(夜中)及び午前8時から午後3時まで。
1月2日・・・午前9時から午後3時まで。
1月3日・・・午前9時から午後3時まで。
1月4日~15日・・・午前9時から正午まで(午後は他の正月行事のためお受けできません)。

※1~3日の昼前後は混雑が予想されます。タイミングによっては待ち時間が長くなる可能性がありますので、お時間に余裕をもってお越し下さいませ。

お問い合わせ先
新庄八幡宮 社務所 TEL.086-472-5330

2018年12月05日

『お社』進呈のお知らせ

岡山県神社庁では、伊勢神宮の御神札(おふだ)である「神宮大麻(じんぐうたいま)」の頒布強化活動を行っています。その一環として、御神札をお祀りする「お社(やしろ)」を無料進呈しています。
本年度に限り、当神社の氏子で、初めて神宮大麻をお祀りするご家庭、または今まで御神札は受けているけれどお社を持っていなかったご家庭など、先着100戸限定で「お社」を無料進呈いたします。
詳しくは12月上旬頃氏子全戸に郵送予定の案内状をご覧ください。

2018年12月05日

七五三のお知らせ

古来11月15日は7・5・3の祝いといい、子供たちの健やかな成長を祈り、氏神様にお参りする美しい習わしがあります。
当神社では御守・福飴・記念品等を用意し、お子様のご成長をお祈りする特別祈祷を11月中奉仕致します。ご家族お揃いでご参拝下さい。尚、わかる範囲で該当の方々には10月中旬頃、郵送にてご案内しています。
また本年は11月11日(日)・15日(木)の両日 9:00~15:00の間に参拝予定の方は予約不要ですのでご都合のよい時間にお参り下さい。この2日間以外の日に参拝予定の方は、あらかじめ電話でご予約ください。

予約・お問い合わせ先
新庄八幡宮 社務所 TEL.086-472-5330

2018年10月16日

秋祭のお知らせ

平成30(2018)年の秋祭は10月13日(土)・14日(日)に執り行われます。
秋祭は正式には「例祭(れいさい)」といい、一年を通して神社で最も由緒ある大きなお祭りで、氏子の人たちが感謝の誠を捧げ、賑やかにお祝いします。

神社には二基の御神輿(おみこし)があり、味野(井戸・橋本・城・本村)と阿津(赤崎・阿津・中筋・駅前4丁目)の神輿で、それぞれの町内を二日間巡幸します。

町内巡幸後の14日の夕刻(16:00頃)、神社の「一の鳥居」前から競い合うように、ある時は接近し、ある時は間合いを取りながら勇壮に宮入りします。
宮入り後、境内にて餅・お菓子撒きを行います。

是非ご家族お揃いでご参拝の上、御神輿の迫力を体感してください。

2018年09月23日

来年(平成31年)の厄年について

来年(平成31年/2019年)の厄年の表を更新致しました。
尚、わかる範囲で該当の方々には12月上旬頃ご案内を郵送致します。
厄年・正月の祈祷時間について詳しくは「ご祈祷」のページをご覧ください。

2018年09月22日

7月29日の夏祭【わくぐり祭】について

西日本方面に進む台風12号が、29日に岡山県に接近、通過する模様です。
当社の夏祭【わくぐり祭】については、規模を縮小、または時間をずらすなどして実施致します。
 ・夜店については、例年の規模でできない可能性があります。
 ・境内の飾り付けについては、できない可能性があります。
 ・授与品については、当日以降も数日間は授与致します。
 ・人形(ひとがた)については、当日以降も受け付けます。
 ・境内の大きな茅の輪は、ぎりぎりに設置致します。

2018年07月28日

夏祭【わくぐり祭】のお知らせ

平成30(2018)年の夏祭【わくぐり祭】は7月29日(日)です。
境内の茅の輪がくぐれるようになるのは、祭典終了後の午後6時半頃の予定です。
当日は、わくぐり祭限定のお守り(ばべの枝に小さい茅の輪を付けたもの)も授与しています。是非ご参拝の上、お受けください。
氏子の皆様には、7月上旬に「人形(ひとがた)」を同封した案内を送付致します。
「人形」は神社にも置いていますので、ご入用の方はお申し付けください。

2018年06月20日

兼務社:田土浦坐神社 夏祭のお知らせ

平成30(2018)年の田土浦坐神社の夏祭は7月14日(土)・15日(日)の2日間です。
この時に授与される「火除札(ひよけのおふだ)」をご家庭でお祀りすると火事にならない、という言い伝えがあります。年間を通じてこの2日間だけしか授与されません。ぜひご参拝の上、お受けください。
火除札の授与は、14日は正午以降、15日は終日です。
詳細は新庄八幡宮社務所(TEL.086-472-5330)までお問い合わせください。

2018年06月20日

2018年版『まいられぇ岡山』のご案内

岡山県の神社・仏閣を巡るガイド『まいられぇ岡山』(主催:山陽新聞社)の2018年版冊子が完成致しました。今年もスタンプラリー、フォトコンテストなど皆様の参加をお待ちしています。
最新版の冊子は拝殿正面の賽銭箱の横に置いてありますので、ご自由にお持ち帰りください。

2018年06月20日

偽の御神札(おふだ)にご注意ください

「新庄八幡宮から来ました」あるいは「氏神様から来ました」と偽って御神札を配っている者がおり、氏子の方から当社に問い合わせの電話がありました。
新庄八幡宮が「伊勢神宮の御神札(神宮大麻)」と「新庄八幡宮の御神札」を配るのは年末1度だけであり、御神札を配布するのは新庄八幡宮の神職か、各地区の総代のどちらかです。間違って受けないようにご注意下さい。
おかしいなと感じたら、お金を渡す前に当社に確認の電話をする、身分証明書の提示を求めるなど対策をお願い致します。

2018年04月04日